豚肉とキャベツの塩麹炒め

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最近、暑いですよねぇ~(>_<)
外に出だだけで汗かいちゃいます。


早くも夏バテ?
そんな私が疲れた時に、無性に食べたくなる料理があるんですが、
ここで教えちゃいましょう♪.

【料理名】豚肉とキャベツの塩麹炒め


【材料(4人前)】

豚肉こま切れ  1パック
キャベツ  半玉
トマト  1個
塩麹  大さじ1杯
サラダ油  適量


【作り方】

1.豚肉を一口大に切ります。キャベツはザクザクっと
  ざく切りにします。トマトは、乱切りにします。
  ようは、口に入る大きさってことです。
            
2.温めたフライパンにサラダ油を入れます。
                  そこに豚肉を入れ、炒めます。

3.豚肉が色づいてきたら、キャベツを入れ、蓋をします。

4.キャベツがしなっとしてきたら、蓋を開け、トマトを入れます。

5.軽く炒めて、塩麹を入れ混ぜます。

6.お皿に盛り付け、かんせ~い*\(^o^)/*


簡単でしょ♪豚肉のビタミンで、元気回復



即剛元気になるバナナのミックスジュースレシピ

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【料理名】即!元気回復!バナナプルーンジュース!

【材料】1人前

・冷凍したバナナ 1/2本
(あらかじめ、細かく切って冷凍しておく)
・プルーン 2粒
・すりごま(黒胡麻)大1
・豆乳 1カップ

【手順】
1)ミキサーにすべての材料を入れる
2)こまかくなるまでミキサーをする
※バナナが冷凍していなかった場合は、氷を2つ程加える)
3)カップにそそいで、めしあがれ!


お腹がすいて元気がでない時に、即効元気になるミックスジュースです。
プルーン2つ入れるというレシピで、バナナの濃度も濃いめです。
なので、半分量でも充分おいしくいただけます。

わたしは妊娠期に鉄分不足になっていて、このジュースを飲むように
なりました。

また、「りんご」を加えて歯ごたえを残した感じを加えてもすごく
美味しかったです。

事前にバナナを切って冷凍しておくだけで、3分もあればすぐに
作れるレシピです。

部活から帰った息子などに用意するのもいいですね。
バナナが冷凍なので、スムージーみたくふわっとしたしあがりです。


面倒くさがりでも大丈夫!ガッツリ肉炒め

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【ガッツリ肉炒め】

【材料2人前】
豚肉300グラム
玉ねぎ2個

ニンニク3片
ショウガ親指3個くらい
醤油大4
みりん大1
胡麻油少々

【作り方】
1.豚肉をすったニンニクとすったショウガで揉み醤油を一回し(材料に含まれていません)して10分ほどおく。そして玉ねぎは少し厚めに切る。
2.油をしいたフライパンに玉ねぎをいれさっと炒めます。まだ玉ねぎが硬めのうちにお肉も投入します。
3.お肉に火が通ったら醤油.みりんをいれザッと混ぜ、最後に胡麻油を一回しして完成です。


私はとても面倒くさがりなのでわざわざお肉を炒めてから取り出し野菜を炒め...などやりません。

お肉に火が通る頃には玉ねぎもいい感じに火が通るので(玉ねぎは生でも大丈夫ですし)大丈夫です。仕上げに胡麻を振ってもいいです。

もう少し味を濃くしてサンチュに巻いて食べても美味しいですが、私の1番のオススメは温かいご飯の上にお肉をのせて真ん中に生卵を落とし豆板醤を添える...。

玉ねぎと豚肉があればどうにかなるレシピなのでお給料前には玉ねぎを増やすなどおすすめレシピです。


鶏もも肉のガーリックピリ辛炒め

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【料理名】鶏もも肉のガーリックピリ辛炒め

【材料(2人前)】

鶏もも肉500g、パプリカ(赤・黄)1こずつ、たまねぎ1こ、
ガーリック1~2片、輪とうがらし少々(好み)、片栗粉、塩コショー、
しょうゆ大、砂糖大1、塩小1、酒大1、黒ごま適量

【料理手順 】

1.もも肉は好みの量を一口大に切り分け、塩コショーして片栗粉をまぶす。
2.パプリカ、たまねぎもくし型にきる
3.しょうゆ、砂糖、塩、酒を先に混ぜ合わせ、たれを作っておく
4.フライパンに油大さじ1をいれ、1のもも肉を片面じっくり焼き、酒大1さじを入れもう片面を蒸し焼きにする。(そうすることで外はカリッと中はふんわりのできになります)
5.一度もも肉をフライパンから取出し、別にしておく
6。今度はまたフライパンに油大1をいれガーリックととうがらしを弱火で炒めていき、風味が出だしたら野菜類を炒める。
7.野菜に火が通ったら、4で焼き上げたもも肉を戻し入れ、最後に作っておいたタレをからめてできあがり。
8.もも肉の片栗粉のせいでほんのりツヤととろみがつきます。
9.仕上げにごまもからめるとまた風味が増します

【コツ、ポイント、このレシピのきっかけ】

・もも肉だけを焼くときの蒸し焼き加減に気をつけてください。
片面は強めでカリッとやき、フライパンで転がして酒をいれ蒸し焼きです。

・ガーリックは最初強火だとすぐ焦げるので注意です。弱火でじっくり風味をだしてください

子供には唐辛子抜きで作っています。
辛さ、ガーリックが大丈夫な方は多めで挑戦してみてください。
パンチがきいてておいしいです

漬けねばねば丼

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漬けねばねば丼

材料(一人前です)

かつお(刺身なら何でも合うと思いますが、私は疲れたらかつおです)
にんにく(チューブで可)
しょうが(チューブで可)
卵黄
山芋・・・適量、最近は冷凍もあるのでそれでもいいです。
納豆・・・1パック
紫蘇・・・2枚
胡麻・・・適量
醤油・・・適量
ご飯・・・一膳
ごま油・・・お好みで


作り方

刺身を食べやすい大きさに切ります、パックで買うとこの手間が省けます。
それをボウルに入れ、醤油、にんにく、生姜で揉みこみます。疲れたとき、明日誰にも会わない時などは、にんにくを多めに入れるといいでしょう。

ご飯をどんぶりに盛り、その上にすった山芋、パックで混ぜた納豆を乗せます。その上に、味のしみ込んだ刺身の漬けを盛ります。

真ん中に卵黄を一つ綺麗に乗せます。

その周辺に、千切りにした紫蘇、胡麻を掛けて見た目も良くします。これは好みですが、他の薬味を乗せても美味しいと思います。

その上に、少しだけごま油をかけて完成です。

ポイント

片づけなどを考えて、出来るだけ調理などの時間を減らします。にんにくや生姜など、出来るだけ簡単にしたいので、私はチューブを使います。

そうめんなどでも美味しく出来ると思いますが、私はご飯が好きなので、ご飯を食べて元気を出します。

私の元気回復レシピ♪ウナギのまぜごはん

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【ウナギのまぜごはん】

【材料(2人前)】
・ウナギの蒲焼 一匹
・ウナギのタレ 大匙4くらい(好みの量)
・ご飯 小さいどんぶり二杯
・青じそ 適量
・みょうが 適量
・白ゴマ 適量
・酒大匙2

【料理手順 】
1、青じそ、みょうがは細かく千切りにする
 2、ウナギのタレの半分と刻んだ、青じそ、みょうがと白ゴマをご飯に混ぜる
 3、フライパンにウナギを入れ酒をかけて蓋をして蒸し焼きにする
 4、ウナギがふっくらして温まれば残り半分のタレをかけてひと煮立ちする
 5. どんぶりによそった2、のご飯にウナギを乗せてできあがり


【コツ、ポイント、このレシピのきっかけ】
ウナギは安いものでOK!お酒をかけて蓋をして蒸し焼きにすればふっくらフワフワになります♪

ウナギを食べて元気回復したいけど、どうもコッテリしたものは食べられそうにないなぁ
と思ったときにはこのレシピ!

ごはんに混ぜた薬味がよい仕事してくれてます!

青じそのさわやかな香りに、みょうがの風味、白ゴマの香ばしさがうなぎと愛称バツグン!
食欲はいまいちだけどしっかり食べて元気回復したいときにぴったりのレシピです

にんにく、しょうがの効いた夏野菜の揚げびたし

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疲れた時には、にんにく、しょうがの効いた、
野菜の揚げびたしが我が家では好評です。


料理名とするなら、夏野菜の揚げびたし、でしょうか。

では作り方などをご説明します。

[夏野菜の揚げびたし]

[材料]

・なす、ビーマン、カボチャなどご家庭にある夏野菜を数種類。
(我が家ではなすは入れると美味しいので必須です。)
・揚げ油
・にんにくのみじん切り
・しょうがのみじん切り

・調味料 醤油 砂糖 適宜お好みの味で。
(味見をしながら、少し濃い目が美味しいと思います。)

[作り方]

1、まず野菜を適当な乱切りにします。
2、にんにく、しょうがをみじん切りにし、調味料に入れておきます。
3、揚げ油を中温ぐらいにあたため、野菜をあげます。
4、野菜に火が通り、きれいに揚がったら先ほど作った調味料などを混ぜたものに、すぐ入れます。
5、アツアツな野菜が少し冷めたころが食べごろです。


このレシピは母から教わったため、調味料の目安がなくレシピになってないかもしれませんが、ニンニクとしょうががよく効いて、スタミナ満点です。

簡単ですので皆さんのお好みの味になるように調節してみて下さい。



夏バテの時には「薬味まぜレシピ」

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元気が出ない時、夏バテの時にはよく作ります。

「薬味まぜレシピ」(2人分)

ねぎ   半分
みょうが 2個
しょうが 半かけ
なす   1本
青しそ  3枚
醤油   カップ4分の1(50cc)
お酒   大さじ1杯

すべて粗みじん切りにし、お醤油とお酒を絡めてできあがりです。

ご飯にかけてたべても良いですし、冷しゃぶのお供にもよいと思います。

お酒が入っており、しかも火を通さないので、
お子様にはあまりおすすめではないです!



元気回復は「なんでも鍋」

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私の元気回復レシピは「なんでも鍋」です。

名前でなんとなくイメージがわくと思いますが、
要はその時にあるもの、食べたいものを
じゃんじゃん入れていけばいいわけです。

「なんでも鍋」は冬の寒い時は最高です。

日々寒いので、身体の温まるのも入れることが多いです。

キムチ、カレールーなどです。締めはやはりご飯かうどんを入れて
少し煮込んで食べて終了です。

土鍋は最初に沸騰したらそのままふたをして新聞紙にくるんで、
発砲スチロールの箱に入れておきます。

あとは時間に任せます。

その間に煮込んで味が染みます。
この時間に他のことができます。

私の場合、鍋をゆっくり楽しみたいときはこの間に入浴します。

入浴して上がった頃、鍋が出来上がっていますので、
あとはこたつに入りながら鍋をいただきます。

材料もなんでもいいし、味付けもなんでもOKです。

費用も時間も手間もかからない便利でお得なレシピです。

「なんでも鍋」は私の冬の楽しみの一つで、元気回復レシピです。

元気が出ない時はナスのカレーライス!!!

元気がない時は、ナスのカレーライスを作ります。


料理名

ナスのカレーライス

作り方

作り方は、カレー鍋に油をひき、ひき肉とナスを炒めて、ルーを入れて、お好みでスパイスも入れていただくといいです。


ポイント

暑い夏だからこそ、カレーで元気を出すのもいいですよね。

ナスは、栄養もありますし、ルーも市販のを使ってもいいし、一から作ってみるのもいいですね。

ですが、初心者さんには、市販で売られている、ルーを使って作って頂くのが良いと思います。

私は、適当に作ってしまう時は、お手軽なバーモンドカレーを使って作ります。

ナスは、3人前だと、5本くらいで、縦長に切って、ひき肉を炒めて、ルーを入れたら、誰でも簡単に作れます。

暑い夏にピッタリで、元気がでてきます。

汗はかきますが...笑

勿論、普通のカレーでもいいですが、ナスを使ったカレーも美味しいです!

普通のカレーでじゃがいもや人参や玉ねぎを入れて作っても美味しいですが、

私的な個人の意見では、ナスカレーが一番好きで、お勧めです!!!